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青あざ(太田母斑)

青あざ(太田母斑)とは?

思春期に額から頬にかけて青くなる太田母斑、生まれつき片腕の青い伊藤母斑、中学生になっても消失しない蒙古斑、いづれも皮膚の深いところにメラニンを作るあざ細胞が増えたため外観上青く見えるのです。麻酔の注射後処置します。治療間隔は3~4ヶ月に1回程度です。また、保険で治療が受けられます。